事務所代表

建設業許可を専門とする行政書士。15年以上の実務で得た建設業に関する知識、経験を武器に、難解な問題の対処にあたる。業務においては、何よりお客様の話を聞くことを重視し、最善の対応を常に心がけている。二児の父

リンクス行政書士事務所

リンクス行政書士事務所は、建設業許可を専門とする行政書士事務所です。
主に企業様を対象とした許認可・登録手続きの代理申請・書類作成を業務として取り扱っております。

昨今、法令遵守が求められる建設業界において、建設業許可は大きな意味を持つようになりました。
それぞれのお客様がお持ちの課題に解決策をご提示するために、日々、知識の研鑽を心がけております。
どんな些細なご質問やご不安でも真摯に対応させて頂きたいと思っております。

事務所職員一同、お客様とお会いできる日を心より楽しみしております。

よくある質問

無料で質問できますか?

対応地域はどこですか?

何が依頼できますか?

牧野高志

建設業許可を専門とする行政書士。15年以上の実務で得た建設業に関する知識、経験を武器に、難解な問題の対処にあたる。業務においてはヒアリングを重視する。二児の父

Hazuki ハズキルーペ ラージ 1.6倍 クリアレンズ 黒

新品価格
¥7,330から
(2026/4/15 12:37時点)

最近の記事
  1. 【建設業許可】工事経歴書の「実績無し」業種はまとめて記載しても良い?

  2. 【建設業許可】サイディング工事の業種判断とおすすめ資格

  3. 【建設業許可】本店移転しました。許可通知書の書換はないのですか?

  4. 附帯工事が500万円以上はダメですか?

  5. 【建設業法まとめ】おさえておきたい建設業者の9つの義務

  6. 主任技術者は何現場まで兼務できますか?

  7. 営業所技術者は現場配置できますか?

  8. 建設業許可通知の再発行はできますか?

  9. 営業所技術者はテレワークOKですか?

  10. 令和8年4月1日貨物自動車運送事業法改正。支給される建設資材の運搬に注意。

ランキング
  1. 1

    少額工事でも請負契約書作成は義務。作ってないのは建設業法違反です。

  2. 2

    建設業法における解体工事の分類の仕方。必要な許可業種は?

  3. 3

    500万円未満でも建設業法違反!?無許可業者が注意する4つのこと

  4. 4

    【建設業許可】建築一式は1,500万円まで?リフォーム工事は大丈夫なのか。

  5. 5

    わかりやすい図解。特定建設業許可が必要な工事とは?判断基準を解説

  6. 6

    【建設業許可】請負金額500万円の基準は消費税込?税抜?根拠解説

  7. 7

    1つの工事に複数の工事種類が含まれる場合の工事経歴書の記載ポイント

  8. 8

    注文者って誰?元請・下請の違いは?工事経歴書の疑問をピンポイント解説。

  9. 9

    建設業許可の無い営業所では、500万円未満でも契約はNG!?

  10. 10

    ユニットバスの設置は管工事じゃない!?建設業許可の業種判断。

TOP
CLOSE